熊本の交通事故相談は林行政書士事務所へ、後遺障害等級認定から異議申立てまで対応

熊本の交通事故,後遺障害認定の相談なら林行政書士事務所

熊本の交通事故相談に精通する林行政書士事務所が教える後遺障害認定を通す正しい方法とは?

 

 

 

について、今からお話します。

 

もしも、あなたが今、交通事故の被害にあって
胃がキリキリする思いをしながら毎日治療に通っているのなら、
このページは今後のあなたの人生に必ず役に立つと思います。

 

一字一句、読み飛ばさずに真剣に読んでおいてください。

 

 

こないだ、私のお客さんで交通事故被害者の方の
賠償金を352万円ほどアップさせてきましたので

 

まずは、その話を軽くしたいのですが

 

まあ、当たり前の話、これだけの上がり幅は通常ではありえません。

 

通常の慰謝料や、治療費に加え、

 

別くちで交通事故による後遺障害が
認定され、その分の金額が上乗せされたわけです。

 

 

このように、最終的な支払い金額を大きく左右する
後遺障害の認定なのですが

 

どのような場合に、どのような基準で
認定されるのかは公にされていません。

 

 

今日はせっかく私の事務所の
ホームページを見ていただいていますので
あなたにはこの場で教えておきます。

 

ぜひ、この話だけでも覚えおいていてください。

 

 

 

後遺障害が認定されるかどうかは

 

 

1.受傷状況確認
2.残存症状の具体的内容及び程度確認
3.受傷状況からの症状経過と残存症状との整合性確認
4.残存症状と検査所見の整合性確認

 

 

という4つの確認要素で判断されます。

 

 

専門用語が多くてわかりづらいと思いますので、
もっと簡単に言い換えると

 

 

・後遺障害診断書の内容

 

・どんな治療、検査をしてきたか

 

 

という2つの点から後遺障害かどうか判断されるということです。

 

ようするに、

 

後遺障害診断書の内容が悪ければ、認定されないし、

 

適切な治療、適切な検査をしていなければ認定されない

 

ということです。

 

逆に言えば、その基準を満たせば後遺障害の認定は通るということになります。

 

交通事故の噂にはさまざまなものがありますが
(ムチウチは後遺障害にならないとか、PTSDでは認定されないなど)

 

その基準をきちんと満たせば、ムチウチだろうがPTSDだろうが通るわけです。

 

 

このような知識は本屋に売ってある1500円程度の本には
書いてありません。

 

あなたも初めて聞いた話だと思います。

 

しかし、私のお客さん達だけは最初からこのような話を知った上で
安心して治療に通っています。

 

 

 

熊本で交通事故の相談を受けている林誠の写真

・行政書士 林 誠

 

・林行政書士事務所代表

 

・日本行政書士会連合会登録番号第06431290号

 

・熊本県行政書士会会員番号第2097号

 

・熊本県行政書士会交通事故部会所属

 

 

 

 

 

誰に相談していいかわからないあなたへ

 

 

はじめまして。

 

 

私は熊本県で行政書士事務所をしている
林 誠(はやし まこと)といいます。

 

今日は、私の事務所のホームページに
来ていただいてありがとうございます。

 

 

もともと私の事務所は

 

近くに法律について相談できる事務所がない

 

だとか

 

知り合いに法律の専門家がいない

 

など、気軽に相談できる専門家がいないばかりに
損をしている人のために私が5年前に作った事務所です。

 

 

まずは気軽に相談をできる事務所
というものを目指してやってきました。

 

ですので、

 

気軽に相談をしてもらうために事務所を立ち上げる際に
私が決めたこと

 

・お客様には私が直接対応する

 

・お客様に絶対に嘘をつかない、隠し事をしない

 

・プロとしてお客様より高い知識を保たねばならない

 

 

そして何より

 

 

お客様を大切な友人として守り抜かなければならない

 

ということは今でも変わっていません。

 

少なくともこれまで私が手助けさせていただいたクライアントと
私の関係から考えるときちんとやれているのかなと思っています。

 

今さら言うまでもありませんが、そんなクライアントとの付き合いも
最初は単なる相談から始まったわけです。

 

彼らも最初は、私の偉そうに写っている写真や
このうさんくさいホームページを不安に思いながら、
勇気を振り絞って相談を申し込んだんだと思います。

 

ですから、

 

「次はあなたの番です」

 

と、言うつもりはないですし、身近に相談できる事務所や専門家がいる場合には
別に、私に相談する必要はないと思います。

 

ただ、あなたが私のもとへ交通事故の相談を申し込まれた場合

 

私はあなたより高い知識で、全力でアドバイスをする必要が
ありますので、今、私の手元にある

 

 

熊本の交通事故相談で使ってきた後遺障害等級認定に実際通った実物の診断書とは?

 

 

の内容を見ながら、あなたにアドバイスすることにします。

 

「約」と書いたのは、今この手紙を書いている合間に
ファイルをパラパラ見直しながら何種類あるのかを、
適当に数えてみた数字なので、数え間違いがあるかもしれないからです。

 

たぶんそれくらいの量は楽にあると思うのですが、この膨大な量の実物は

 

私のこれまでのお客さんのものに加え、

 

まれな事例の後遺障害診断書は、
私が県外の事務所に個人的に謝礼を包み、
記載内容だけがわかるような状態にしてもらって
手に入れたものになります。

 

そういう事情から、個人名の入ったものなども多いですので
実物をお見せすることはできませんが

 

あなたの受けた障害と同じような記載例を探し出し
必要な治療や検査をアドバイスすることができます。

 

さらに、あなたが必要であれば、病院や保険会社、医師や
担当者について

 

実名でアドバイスします。これまでの治療内容や対応などで
不信感を持っている場合などは聞いてみてください。

 

素直に答えます。

 

ただ、私から聞いたとは言わないでくださいね。

 

 

長くなってきたため、
そろそろ疲れてきたと思うのですが
念のため、もうひとつ確認しておいてください。

 

 

熊本の交通事故相談は林行政書士事務所以外にもあるかもしれませんが、私は知りません

 

 

ということです。

 

もしかしたら、私の知らないところでやっている事務所があるのかも
しれないですが。

 

さきほど、お話した内容と繰り返しになってしまいますが
あなたに知っておいて欲しい重要な点は

 

あなたがどれだけ痛い思い、不自由な思いをしていようと

 

後遺障害の認定に関してだけ言えば、それが、

 

適切な治療、適切な検査結果として残る必要がある

 

ということです。

 

ということは、治療の段階から、関わっていないとどうしようもない
思うのですが今の時点では、そのような業務をやっている事務所はない
ようです。

 

私が大変なので、今後はもっと増えてくれればいいなと思っている
のですが、今のところは仕方がない、と割り切っています。

 

そのような事情に加え、私は他の業務、他の事業も当然していますから

 

多忙を極めているとだけは、わかっておいてください。

 

となれば、

 

 

熊本の交通事故相談は林行政書士事務所へした場合、相談料は高いのか?

 

 

と思うかもしれませんね。

 

まあ、

 

私が、あなたにアドバイスするために
これまで集めてきた資料代だけでも軽く20万円くらいはかかっています

 

私もプロである以上

 

あなたが本屋やインターネット上で見つけることのできる
交通事故関連の書式や本、レポートは、ほぼ持っていますし、

 

表には決して出てこないかなりレアなケースの
後遺障害診断書まで揃えてきたからです。

 

そういうことから当たり前に考えると、

 

私があなたにお伝えするアドバイスは
最低でも20万円分くらいは価値があるということになるでしょう。

 

それだけ価値があると自信を持って話している私の相談時間ですから
本来、そうそう安い金額で提供できるものではありません。

 

 

ですが、あなたが会社の社長とかでない限り
気軽にそんな何十万もの金額を出せるわけないでしょうし、

 

経費で落としたりもできません。

 

日々の大事な生活費の中から私への相談料を出すはずです

 

そういうことに加えて

 

そもそもは、近くに法律について相談できる事務所がない
という人のために始めた事務所ですから、

 

いくら価値のある話だったとしても高い金額にしてしまうと
気軽に相談できるようにするという本来の目的を達成できません。

 

ですので、個人の方の場合は、相談料は1時間5,000円としています。

 

 

ですが・・・

 

 

熊本の交通事故相談は林行政書士事務所へした場合、ボったくられる恐れがあるのか?

 

 

さらに、まだそれだけでは気軽に相談できるとはいえないと思います。

 

あなたの相談がどれくらいの時間かかるのか全くわからないなら
全部でいくらかかるのか不安になるかもしれないからです。

 

私がラジオのDJのように一方的に6時間くらいしゃべり続け
その後で、「相談料は3万円になります」、なんて言われたら
たまったもんじゃないからです。

 

 

 

ですから、相談の初回は時間無制限としておきます。

 

簡単にまとめると

 

最初の相談のときは5,000円しかいただきません。

 

ということです。

 

 

ゆっくり時間をかけて話していただいていいので
安心して相談をしていただければと思います。

 

こうすれば少なくともあなたが今かかえている不安や疑問は
なくしたうえで帰っていただけるはずです。

 

ただ、ひとつだけ注意点があるので
最後に、言っておきたいのですが

 

 

熊本の交通事故相談を林行政書士事務所へしたとしても・・・・

 

 

かもしれないということです。

 

私は、交通事故の被害者になり、
誰からも「正しい」知識を教えてもらえなくて、
途方にくれている人があまりに多いことから、
このような業務を7年前に始めました。

 

 

ですが、交通事故の案件ばかりやっているわけではありませんし
当たり前の話ですが、他の業務、他の事業もやっています。

 

 

当然、今現在もお客さんを抱え、毎日業務を
行っています。

 

 

私のスケジュール上、無理やりねじ込むことが難しいと判断した場合

 

 

「お待ちいただけますか?」 
とお伝えしなければならないがあるかもしれません。

 

 

お待ちいただくことが、

 

あなたにとってより不利益を生むと判断した場合には

 

ご相談自体お断りすることもございます。

 

詳しくは覚えていませんが、過去にもそうのように
お断りした例が20件程度はあったと思います。

 

お断りした際には、ご勘弁いただきたいと思うのですが

 

 

私自身も当然、お断りすることは望んでいませんので
できれば、早めにご連絡いただければと思います。

 

 

では、長い文章でしたがお付き合いいただきありがとうございました。

 

次は、相談や打ち合わせのときに

 

直接お会いしてお話できればと思います。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

熊本の交通事故相談行政書士林誠の署名

 

 

熊本の交通事故相談を林行政書士事務所に問い合わせる

 

 

熊本の交通事故相談を林行政書士事務所にする場合に念のために伝えておきたいことその1

 

 

先ほど言ったばかりなのですが

 

念のため、もう一度言っておきます。

 

私は、身近に相談できる専門家のいない人のために
この事務所を立ち上げました。

 

だから、あのような相談料にしていますし、
相談時間についてもありえない設定にしているのです。

 

あなたが、交通事故の被害に遭い
「本当に」困っているのであれば
私に連絡してきていただければと思います。

 

 

熊本の交通事故相談を林行政書士事務所に問い合わせる

 

 

熊本の交通事故相談を林行政書士事務所にする場合に念のために伝えておきたいことその2

 

 

もう一つ、先ほどの繰り返しになりますが
念のために言っておきます。

 

私の事務所は

 

お客様には私が直接対応する

 

ようにしています。

 

あなたがせっかく相談を申し込まれたのに
お話を聞くのが私でない時給700円くらいのアルバイト
だったらそれは失礼にあたるからです。

 

そのような私の事務所の運営方針に加え
他の案件、業務との関係で
時間が取れない場合もあるかもしれません。

 

 

特に、交通事故の案件で私と同じだけの
サービスを提供できる事務所がないため
常時、複数のお客様を抱える状態が何年も続いています。

 

 

そのような事情だけは、わかっておいていただきたいですし、
私がどうしても対応できない場合というのは存在します。

 

当然、そのような場合には
お待ちいただく必要があります。

 

 

今までで、一番お待ちいただいたお客様は
7ヶ月間です(違う業務の話ですが)

 

 

さすがに、交通事故の案件で、そのような長期間
お待ちいただくわけにはいきませんので

 

 

そのような場合、本当に心苦しいのですが

 

お断りすることもございます。

 

 

ですので、もしもご希望される場合には
お早めにご連絡いただければと思います。

 

 

 

熊本の交通事故相談を林行政書士事務所に問い合わせる

 

 

 

熊本の交通事故・後遺障害の専門サイトの目次一覧

 

>> あなたに交通事故が起こったら、どう対応すべきか?
全てをマニュアルにしてステップバイステップで書いておきました。あなたは初めての交通事故で少しパニックになっているかもしれませんが、このページに書いてある手順通りに手続きを進めていってください。熊本の交通事故・後遺障害の専門家が全て書いておきました。

 

 

>> 事故の後、専門家の意見を聞いておく「正しいタイミング」とは?
自分の保険に相談料の「特約」が付いていることをいいことに専門家に相談をしまくって、結局何が正しい進め方なのかわからず、迷子になっている人がいます。専門家に「どのタイミング」で「何を聞いておけば」あなたの事故処理が楽に終わるのか?熊本の交通事故・後遺障害の専門家が全て書いておきました。

 

 

>> あなたが交通事故直後にやっておくべきこととは?
「これ」を後回しにしたり、やっておかない被害者の方が多すぎます。だから、後から「モメる」人が多いのです。あなたにはこの段階でお伝えしておきますので、確実にしておいてください。交通事故の処理をスムーズに進めるために最初にしておく「正しい手続き」を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が全て書いておきました。

 

>> あなたの治療にかかるお金は誰が出すのか?
多くの被害者の方はこの処理すら知らず、最初の段階から相手とモメてしまいます。一番治療に集中しないといけないタイミングであるにもかかわらずです。あなたにはこの「簡単な処理の仕方」を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えておきますので、ご自分の体を治すことだけに全神経を集中してください。

 

 

>> 保険会社の書類にサインするのが怖い?
確かに、初めての交通事故に遭ったあなたは、特に「相手の」保険会社には不信感しか抱いていないと思います。簡単にサインをしてしまった後で取り返しのつかなくなる書類と安心してサインしても構わない書類があるので、それを具体的に熊本の交通事故・後遺障害の専門家が説明しておきました。

 

 

>> 仕事と治療のバランスをうまく取る方法
治療に集中すると生活ができなくなる?では、治療中にあなたの生活費を出してくれる「休業損害」を請求してください。ただし、「請求額の決め方」と「請求できる時期」があなたの職業によって変わります。それを知らないと保険会社と揉めるきっかけになりますので、小学6年生でもわかるよう明快に熊本の交通事故・後遺障害の専門家が説明しておきました。

 

 

>> 過失割合の本当の決め方
保険会社はあなたの予想もつかないような過失割合を提案してくることがあります。「自分に落ち度はない」そう思いたいのはわかりますが、基本的な過失割合の決め方を知らなければ、保険会社に反論することはできません。熊本の交通事故・後遺障害の専門家が説明しておきますので、「過失割合の基本的な決め方」と「納得できない場合のひっくり返し方」をあらかじめ知っておいてください。

 

 

>> 交通事故における「むち打ち」の真実
診断書に「頚椎捻挫」「外傷性頸部症候群」と記載されている場合、素人の呼び名では「むち打ち」ということになるのですが、むち打ちの場合は、事故直後から計画を持って治療を進めなければ最終的に大損をすることになってしまいます。むち打ちの場合の正しい対処方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が説明しておきました。

 

 

>> 治療をやめる正しいタイミング
いつ治療をやめるのか。お医者さんが提案してきたとき?保険会社からやめてくれと言われたとき?実は、そのどちらでもありません。治療をやめてもいい「正しいタイミング」を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が説明しておきました。

 

 

>> 捻挫とはそもそも何なのか?
腰椎捻挫、頚椎捻挫。診断書に書かれている病名を見てもあなたにはさっぱりイメージできないと思います。治る見込みが「2週間」と記載されていても「なぜ2週間で治ることがないのか?」について、「捻挫とはそもそも何なのか?」という本質から熊本の交通事故・後遺障害の専門家が説明しておきました。

 

 

>> 関節が事故前より曲がらなくなったら後遺障害か?
交通事故によって関節が痛くて曲がらなくなった。これは後遺障害に該当する場合と該当しない場合があります。その違いはなぜ生まれるのか、それを熊本の交通事故・後遺障害の専門家が具体的に解説した上で、あなたの症状が後遺障害に該当するかどうかを判断する基準を教えます。

 

 

>> レントゲンしかない病院に行ってしまった
特に、あなたが交通事故によって頭を打ってしまっている場合、非常に危ない診察を受けている可能性があります。交通事故によって頭部に衝撃を受けている場合に必要な早期の検査と必ず疑ったほうがいい傷病名とは?熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳しく解説。

 

 

>> あなたのもらえる金額が0円になる可能性
後遺障害まで見据えて治療をすると長期に及ぶ場合が多くあります。あなたの受け取る金額が0円になってしまう「時効」という制度と気をつけておいて欲しいポイントを熊本の交通事故・後遺障害の専門家が細かく説明。

 

 

>> 後遺障害とはそもそも何なのか?
体に痛みが残った?ほとんどの場合、それは後遺障害には該当しません。140種類の後遺障害を35の系統に分類されている複雑な後遺障害の類型を熊本の交通事故・後遺障害の専門家がわかりやすく解説しておきました。

 

 

>> 見た目で怪我が残ってしまった場合後遺障害になるのか?
これもまた後遺障害になる場合とならない場合があります。その違いを分ける判断の基準を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が解説してます。

 

 

>> 後遺障害かどうか、誰が判断するのか?
意外に知られてませんが、後遺障害は保険会社が判断するのではありません。ちなみに、お医者さんが判断するのでもありません。後遺障害を判断する「機関」とその「特殊な立場」について熊本の交通事故・後遺障害の専門家が説明しています。

 

 

>> 後遺障害の認定方法とは?
後遺障害が残っているかどうやって判断しているのか?目で見て判断する?何かテストをさせて判断する?そのどちらも違います。答えは「書類審査」です。どのような書類を元に後遺障害が残っているのかを判断するのですが、その書類と認定の根拠になる重要なポイントを熊本の交通事故・後遺障害の専門家が解説しています。

 

 

>> 交通事故に遭って目に違和感が残った
これは後遺障害になるのか?眼についての後遺障害の種類とその認定のポイントについて熊本の交通事故・後遺障害の専門家が解説しておきました。

 

 

>> 耳についての後遺障害はあるのか?
あります。では、どのような症状であれば後遺障害と認定されるのか?そのために必要な検査はどのようなものがあるのか?熊本の交通事故・後遺障害の専門家が解説しています。

 

 

>> 口についての後遺障害もあります
ここでいう口についての後遺障害には、交通事故によって歯が折れた、などは含みません。噛むことやしゃべること、味がわからなくなったなどの症状が残った場合の後遺障害になります。その類型と認定のポイントを熊本の交通事故・後遺障害の専門家が解説します。

 

 

>> 腕が上がらない、握力が落ちた、これは後遺障害になるのか?
なります。しかし、見落としがちな「大前提」が必要になります。交通事故によって、いくらあなたの腕が上がらなくなったとしても、その大前提を満たしていない限り後遺障害として認定されることはないのです。これも熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳細に解説しています。

 

 

>> 膝が曲がらない、足首がおかしい、これは後遺障害になるのか?
これまた、「大前提」がありますが、これを満たしている限り後遺障害として認定されます。下半身の後遺障害を類型別に紹介し、その認定ポイントを熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳細に解説。

 

 

>> PTSDで後遺障害を通す具体的な方法
PTSD(心的外傷後ストレス障害)についてはかなり複雑で、後遺障害として認定されるとしても通院機関からの詳細な記録が必要となります。では、どのような記録と検査を受けていれば後遺障害と認定されるのか、そのポイントを熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳細に解説。

 

 

>> 高次脳機能障害として認定されるためのポイント
熊本の交通事故・後遺障害の専門家が高次脳機能障害として後遺障害に認定されるための前提条件から「鍵」となるポイントまで詳細に解説しています。

さらに、相談時間中にしかお話しできない内容として・・・

 

>> あなたが慰謝料を最大限にもらう具体的な手順
実は、これには治療期間からの綿密な計画が必要なのです。ポイントは慰謝料の算定基準の変更、後遺障害の認定や、等級をアップさせることにあるのですが、その全てをその認定ポイントを熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳細に教えます。

 

>> どんな費用をいくらまで請求できるのか?
どんな費用をいくらまで請求できるのか正確に事前に分かっていないと、請求できないものを請求し保険会社と揉めることになります。逆に、請求できるものを請求しないとあなたが損をすることになります。これらを熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳細にお伝えしておきます。

 

>> 自賠責保険と任意保険、人身傷害特約の具体的な関連性
交通事故に遭った際には様々な保険、特約が使えることになるのですが、たいていの場合、よくわかりませんので保険会社の言いなりになってよくわからないまま手続きを進めていくことになります。この複雑な保険の関係を逆手にとってあなたに有利に治療を進める方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳細に解説。

 

>> 車が動いている以上、100:0はありえない?
保険会社がそう言いましたか?お互いの車が動いていても100:0の過失割合は存在します。あなたが3つの条件を満たしていればいいだけです。あなたの過失を極限まで下げる「言い分」を相談時間中に熊本の交通事故・後遺障害の専門家がお伝えします。

 

>> 保険会社とのやりとりがめんどくさい
では、面と向かって言い争うことなく、あなたの主張を確実に簡単に保険会社に認めさせる方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えておきます。

 

>> 交通事故と健康保険の関係
交通事故では健康保険は使えません。ちまたでは、そう言われています。また、そう説明してくる病院もあるでしょう。あなたは嘘を付かれています。とはいえ健康保険を使ったほうがいい場合と使わないほうがいい場合がありますので、その見極め方を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えます。

 

>> 治療期間は打撲1ヶ月、むち打ち3ヶ月、骨折6ヶ月が常識
何の対策もしていなければ、それで治療は終了するのが交通事故の世界では常識となっています。その期間で治療を終わらせようとする保険会社の治療打ち切りを阻止して、納得いくまで治療を続ける方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えます。

 

>> 自腹で治療費を支払うことで、逆に慰謝料を増やす方法
これはただ闇雲に治療費を払っておけばいいわけではありません。一工夫がいります。ただし、この一工夫をしておくことで、あなたが最終的にもらえる慰謝料がなぜか増えるのです。あなたに必要な場合は、この逆転の発想を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えておきます。

 

>> 正しい治療日数の算出の仕方
何日治療に通ったか正確に計算して記録に残していますか?整骨院に通った日、薬をもらいに行った日、それらをきちんと計算し、慰謝料に反映させなければいけません。さらにそれらの実治療日数を打ち込むだけで正しい治療日数が自動計算されるインターネット上のサービスまで熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えます。

 

>> 交通事故についての真の百科事典の存在
誰も教えてくれない過失割合・慰謝料の計算式、行為障害の等級・逸失利益などの各計算基準や認定基準についてこの世で最も詳細に解説されている大元というべき非売品の書籍4冊と販売されているにもかかわらず書店ではまずお目にかかれない貴重な書籍3冊を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えておきます。

 

>> 加害者の嘘をあばく方法
人間は嘘をつきますが、残されている「もの」は嘘をつけません。一般的には専門家でなければできないと思われている色々な鑑定を、誰でも簡単に行う方法を教えます。例えば、衝突した時の加害車両の速度を割り出す方法や加害者がブレーキをかけ始めた地点を割り出す方法、これら示談時の必須の情報を自力で入手する方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えます。

 

>> 実況見分調書のコピーの入手の仕方
警察の実況見分調書が過失割合の決定に大きな影響を及ぼすことがあります。警察関係の書類は一般人には入手が不可能だと思っていませんか?実は、簡単に入手できます。その入手方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳細に教えます。

 

>> 警察の実況見分が「公平である」と思っていませんか?
警察官派公平であるべき、私もそう思います。しかし、実際にはそうではありません。彼らも人間だからです。間違いもあれば事実がねじ曲がる事もあるのです。そんな際の対応方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が直接教えます。

 

>> 後遺障害の「正しい」等級の認定のさせ方
何の戦略もなく、医師に支持されるまま、ただ漫然と治療を続けていても、あなたの障害に見合う後遺障害の等級を獲得することは難しいです。ただし、ある簡単な準備をしておくだけで希望等級を勝ち取れる可能性が爆発的に上がるのですが、この後遺障害の認定機関を効果的に利用する方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えます。

 

>> ムチウチで後遺障害を獲得する具体的なステップ
後遺障害を獲得できるかどうかであなたが最終的に手にする金額は跳ね上がることになります。一般的に認定されることが難しいと言われている「むち打ち」の認定のさせ方を具体的なステップで熊本の交通事故・後遺障害の専門家が解説します。

 

>> 絶対に失敗しようがない弁護士の選び方
熊本の交通事故・後遺障害の専門家である私の紹介が最強であると思っていますが、そうでない場合、どんな観点から弁護士を選べばいいのか、失敗しないのか?これは、交通事故以外でも使える本当に役に立ってくれる専門家を探し出してくる方法になります。

 

>> 信頼できる治療先の確保の仕方
後遺障害が認定されるかどうかは、治療先にかかっている。これはこのサイトを少し読めば理解できると思います。では、そのような信頼できる治療先をどのように確保していくのか?その具体的な方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が丁寧に解説します。

 

>> 交通事故で整骨院に通うことはできるのか?
できます。しかし、時代の流れとして認められる整骨院と認められない整骨院に別れてきています。あなたの治療に必要なら整骨院に通う必要があるのですが、それをうまく保険会社に伝える方法、通院を認めさせる方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えます。

 

>> 一発アウトな医師の実名
残念ながらここで治療したなら後遺障害の認定が絶望的になる治療先というのがあります。それらの実名とわだかまりを一切残さず治療先を変える方法を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が詳しく教えます。

 

>> 弁護士特約が危険な理由
弁護士特約を利用し、私や弁護士さんへの報酬を保険から出すことができます。しかし、弁護士特約を最初から利用しようとしている人に限って、最終的に大もめになったり、すでにもめているというケースが後を絶ちません。これらはなぜ起こるのか?熊本の交通事故・後遺障害の専門家が人間の本質から丁寧に解説します。

 

>> 治療をしても治る気がしない
特に神経学的な症状を抱える方に多いのですが、病院で電気を流したり、患部をあっためたりしても治っているという実感がわかない、通院が時間の無駄に思える。そう感じていませんか?手術以外で病院に通う意味とそこに隠されている金銭的価値を熊本の交通事故・後遺障害の専門家が教えます。

 

 

以上の内容を初回の相談時に「全て」お伝えさせていただきます。

 

 
 
 

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