弁護士事務所への引継ぎについて

弁護士事務所への引継ぎについて

弁護士事務所への引継ぎについて

 

「この先は弁護士さんにやってもらいましょう」

 

と提案する場合も当然あります。

 

あなたを見捨てているわけでも、
この交通事故処理にさじを投げたわけでもなく

 

 

単純に「役割が違う」からです。

 

 

私の過去のクライアントの中には

 

そういう私の提案に従い、弁護士さんに頼み
裁判をした結果

 

保険会社の提示していた金額から7倍ほど
増えた方もいます。

 

当然、その前提として後遺障害がきちんと
妥当な等級で認定されてないといけませんので
それは私が手続きをしました。

 

 

私があなたにとってその方がいいと判断を
した場合、当然そう提案します。

 

 

「林先生、知り合いにいないんですよ・・・」 

 

 

という場合であれば、私が信用している
弁護士さんを紹介します。

 

 

「怖いイメージがあって一人で行けません・・・」

 

 

ということであれば、私が初回は一緒に
ついて行ってもかまいません。

 

 

私の日当はいりませんから。

 

 

そのほうが、あなたにとっていい結果になる

 

と判断しているわけですから、
私もそのくらいはさせてもらいます。

 

 

ただし、私自身もそうですが
ダメな客を紹介されてもただの迷惑ですので

 

 

報酬などの支払いが遅く迷惑をかけそう

 

だとか

 

あいさつや対応をきちんと出来なさそう

 

とか

 

敬語でしゃべるのもままならない

 

とか

 

単純にめんどくさい人

 

 

などといった人は、さすがに紹介できません。

 

 

さすがにこの記事をここまで読んでいるあなたは
違うと思いますので、おっしゃってくれれば
喜んで紹介しますし、

 

私のほうからも案内させていただきます。

 

 

 

熊本の交通事故相談を林行政書士事務所に問い合わせる


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